喜びの共創、感動の共創、幸せの共創を経営理念に社員、お客様、家族が共に創り上げて共有する事を目指しております。

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最近丸坊主にしましたスタッフブログ

投稿日時:2019/08/05(月) 14:37

こんにちはsmiley工務の國廣です
8月に入ってより暑くなりましたね
そんな中、全く体重が減らない僕
むしろお腹が出てきて、引っ込ますよう毎日パンチしてます

もーすぐお盆休みをもらうのです
掃除や洗車など、普段できない所まで徹底してやりたいと思い
お掃除グッズをハンズマンで購入予定です
また後日ビフォーアフターを載せます
 

地鎮祭スタッフブログ

投稿日時:2019/07/28(日) 12:37


 令和元年7月28日 

 N様邸地鎮祭でした


 


 
 

 
 

 自分たちの出番まで「二礼二拍手一礼」の練習をする子どもたち

 夏休みの作文のネタが出来たことでしょう

 


 
 

 梅雨明けの良いお天気に恵まれ

 無事にとり行われたことに感謝致します!

自然からの学びスタッフブログ

投稿日時:2019/07/27(土) 12:07

こんにちは工務の川畑です

実は、7月19日から7月21日まで3日間、我々エコスペース社員全員で屋久島に研修旅行に行って参りました

中々、日々の業務がある中、社員全員となると、行くために各自仕事の調整が難しかったですが、社長始め

今回の研修旅行に対して様々な想いがあったため、みんな調整を努力して、揃って行く事ができました

屋久島に向かう当日も、台風cheekyの影響がとても心配でしたが、無事到着

その足で登山に向かいました、本当は翌日の予定でしたが、今回ガイド役をやって頂いたうちの岩川専務

(元本物のガイドです)の判断で、天候を考慮して初日になりましたsmiley

正直登山に対しては、不安がありましたがこれも、みんな揃って達成できました

登山中そして屋久島滞在中、もちろん登山の時は、体はきつかったですが、普段の日常から離れ、

樹齢何千年にも及ぶ木、きれいな川・苔、大迫力の滝・野生の動物達全てが感動でした

また、自然のありのままの姿を見て、自分も自分に正直に、たくましく、出逢う人たちと

支えあって生きていきたいなぁと感じました(柄にも無く)

そして、何より会社のメンバー全員で、同じ時間を共有できた事は、日々の仕事の中、大変な事を

乗り切る時、きっと何かの力になって返ってくると思うので、とても良かったと思います

とても楽し時間でした

みなさんも是非、屋久島行ってみて下さい(うちの専務が案内してくれるかもしれません)


雨漏り点検!スタッフブログ

投稿日時:2019/07/26(金) 08:24

梅雨明けしましたね~smiley
これから夏本番です、みなさま熱中症には気をつけてくださいね!
7月は大雨の日が多かったですね、みなさまのご自宅は大丈夫だったでしょうか?
先日雨漏り点検に行ってきました
瓦や小屋裏を細かくチェックさせて頂きました。




最近はエコスペースへの雨漏り相談や点検依頼を多数頂いております。
屋根の状況や天井裏の状況はなかなかご自分たちでは確認できませんのでご心配事がありましたらお気軽にご相談下さい

7月9日を迎えて社長ブログ

投稿日時:2019/07/13(土) 15:35

先週の3日の大雨は凄かったですねwink

被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。

7月も半ばになりましたが、梅雨明けはいつ頃になる事やら....

私事ですが今週7月9日を迎え46歳になりました

最近では、人生100年と言われるようになり、そう考えるとまだ人生の折り返しも迎えてないのかと思いますが、46年間苦しい事もありましたが振り返ると幸せな人生だと思えます

この人生を振り返るには46年前に母が産んでくれたことに始まります。

ありがとうの本当の意味は「産んでくれてありがとう」が感謝の真髄だと言われています。

まだまだ表面的な感謝しか出来てないと反省する日です...

最近ラインを始めた母から誕生日にメッセージをもらいました

以下母から頂いたメッセージです

『🎂お誕生日、おめでとうございます。章宏さんが生まれた日も今日みたいな暑い日でしたが、湯たんぽを入れてやっと生まれてきました。その時の後遺症で手の痛みがあり申し訳なく思います。』

母は私を産むのに10日間かかり、三途の川で黒装束の人が手招きして渡るか渡らないかの瀬戸際を経験したと、大人になって聞いた事があります。あの時母が自分の意思を強く持ってくれたから、私が在り、母も在り、父も弟2人も、私の子供達2人も在ります....

文中にある後遺症ですが、私は20歳の時右手の痺れから頸椎の手術をしております。
今でも右手の痺れや痛みで寝れない日もあります。

ただ、私は自分の事だと思っていたのですが、母が責任を感じているのだという事を今回初めて知りました...

私は手の痛みからイライラする日もあり、自分の痛みは人には分からないとか、痛みから逃げたい、良くなりたいと26年間過ごしてきました。自分の事だけの私...自分優先の私...

私のこの右手の痺れ、痛みは母が出産の時の痛みに比べてどれだけのものなのでしょう!?

そう考えると痛みから逃げることではなく、今の痛みを受け入れる事が出来ました。

46年目にして意味づけが180度変わりました

また、文中にある「やっと生まれてきました」のやっと!普段やっと出来た!とか苦労して出来た事をさも自慢げに使っていた私...

自分の人生は自分でつくるとか、運命を切り開くのは自分しか出来ないと言われますが本当にそうなのか!?

周りのお陰で自分が在る事を本気で感謝して自分の人生を幸せなものにしていきます。

お母さん 46年前に産んでくれてありがとうございました

 

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